ソニー損保とSBI損保保険でどちらの自動車保険がおすすめ?

 

ソニー損保とSBI損保保険は、どちらも資本金が200億円以上の、しっかりした会社が提供している人気のダイレクト型自動車保険です。
安い自動車保険料で、満足度が高いサービスを提供してくれているのが特徴ですが、ソニー損保とSBI損保の違いがよくわからず、迷ってしまいますよね。
ここでは、ソニー損保とSBI損保保険の違いについて詳しく解説していきますので、自分に合う自動車保険を選ぶ参考にしてください。

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ソニー損保とSBI損保保険はダイレクト型自動車保険 保険料の安さの秘密は?

「ソニー損保」と「SBI損保保険」の自動車保険はダイレクト型自動車保険であり、安い保険料と満足度が高いサービスで高い評価を得ています。

ダイレクト型自動車保険は、保険料が非常に安く設定されているため、近年右肩上がりで契約者が増えているタイプの自動車保険です。最近は、家計のコストを少しでも見直すために、自動車保険の一括見積りサービスを利用して、できるだけ安い自動車保険を探す人が増えており、ソニー損保やSBI損保保険のような保険料が安いダイレクト自動車保険が選ばれています。

ダイレクト型自動車保険の保険料が安い理由は、代理店を通さず、営業スタッフもいないので、保険会社側のコストを大幅に抑えることができるためです。コストが低くなった分、保険料を安くして利用者に還元しています。

また、保険料が安いけれど、ロードサービスの内容が充実していることも、ダイレクト型自動車保険の特徴です。ソニー損保もSBI損保保険も、ロードサービスで様々なことを行ってくれるので、事故だけではなく、車のトラブルが起きたときでも安心です。電話一本で、様々なサービスを受けることができます。

このように、ダイレクト型自動車保険の満足度は高く、代理店型自動車保険から乗り換える人が増えています。

自動車保険一括見積サービスを利用すると、いくつかの情報を入力するだけで、17社の見積もりを一度にとることが可能なので、安い保険料を提示してくれている保険会社が一目でわかります。ダイレクト自動車保険にすると、保険料が年間で何万円も安くなることも多いので、一度見積もりサービスを利用して、どれくらいの保険料になるのかということを知っておいた方が良いでしょう。

ソニー損保とSBI損保保険ではどちらの保険料が安い?

ソニー損保とSBI損保保険ではどちらの保険料が安いのでしょうか。どちらもダイレクト型自動車保険であり、代理店型に比べて保険料が安いのが特徴ですが、ソニー損保とSBI損保保険で、どちらの保険料が安いのか気になるところです。

実際に見積もりをとって調べてみると、以下のような結果になりました。

アルファ―ドの見積もり比較

見積もりする際の条件は、このようになっています。対人・対物とも無制限の補償で、契約距離区分は9000km以下で見積もりを取りました。

ノンフリート等級15級
使用目的家庭用
車の運転者記名被保険者とその配偶者に限定
初年度登録年月平成23年3月
運転免許証ゴールド
車を運転する人30歳以上補償
契約距離区分9000km以下
対人賠償無制限
対物賠償無制限

見積もりの結果は、このようになりました。

ソニー損保標準プラン71840円
安心プラン74080円
もっと安心プラン75280円
SBI損保保険おすすめプラン75160円
充実プラン82710円

一番安心できる、充実したプランを比較してみると、SBI損保保険の方が高く、ソニー損保の方が安いと言えます。また、標準プランを比較しても、ソニー損保の方が安くなっており、基本プラン・充実プランともにソニー損保の見積もりが安いという結果が出ました。

アルファ―ドの見積もり比較

アルファ―ドの場合は、条件を以下のように設定し、見積もりを取りました。

ノンフリート等級20級
使用目的家庭用
車の運転者記名保険者のみに限定
初年度登録年月平成22年2月
運転免許証ゴールド
車を運転する人30歳以上補償
契約距離区分5000km以下
対人賠償無制限
対物賠償無制限

見積もりの結果は、このようになりました。

ソニー損保標準プラン41260円
安心プラン43500円
もっと安心プラン44700円
SBI損保保険おすすめプラン39700円
充実プラン45570円

厳密に言うと、ソニー損保よりもSBI損保保険の方が安い結果にはなりましたが、保険料の差は1000円以内におさまっており、SBI損保保険が安いというよりは、同等の保険料であると判断しても良いでしょう。

このように、アルファ―ドの場合はソニー損保が安く、ストリームの場合は両社の保険料はほとんど変わらないという結果が出ました。アルファ―ドの場合は、ソニー損保の保険料の方がかなり安くなっています。これらのことを総合すると、ソニー損保の方が、保険料が安くなる可能性が高いと考えられます。

ただし、見積もりを取る車種や、運転者の条件によって保険料が変わってきますので、自動車保険がどれくらい安くなるのかを知りたい場合は、まずは見積もりを取ると良いでしょう。保険料の一括見積を利用すると、簡単な情報を入力するだけで、17社の見積もりを取ることができるのでおすすめです。

ソニー損保とSBI損保保険のロードサービスの違いは?

ソニー損保とSBI損保保険では、どちらもロードサービスが充実しており、満足度が高い内容となっています。

車へのサポートについては、どちらも内容がほとんど同じですが、「脱輪・落輪の引き上げ」が、ソニー損保ではタイヤひとつまでとなっているところ、SBI損保保険では3本まで可能となっており、SBI損保保険の方が、条件が良くなっています。

また、ガス欠に関しても、SBI損保保険の場合は、1年目から10リットルまでのガソリンが無料となっています。ソニー損保は2年目以降の契約時のみ、10リットルまで無料となっていますので、こちらもSBI損保保険の方が、条件が良くなっています。

車へのサポート
ソニー損保SBI損保保険(基本サービス)
バッテリー上がりバッテリーが上がると、ケーブルをつないでエンジンスタート(保険期間中1回のみ)バッテリーのジャンピングとバッテリー点検(保険期間中1回)
タイヤのパンクタイヤがパンクした現場にかけつけ、迅速にスペアタイヤへの交換をしてくれるタイヤパンク時のスペアタイヤ交換、タイヤまわり点検
インキーキーと車内に閉じ込めてしまった場合、外から開錠してくれる鍵を車内に閉じ込めた場合のドアキーの開錠
ガス欠スタッフが現場までガソリンを持ってきてくれる(ガソリン代は要負担・ただし2年目以降は、10リットルまで無料。保険期間中1回のみ)10リットルまで無料(保険期間中1回のみ)
レッカーけん引一年目より、150kmまでのレッカーけん引無料(高速道路上でもOK)150kmまで可能。ただし、お客様指定の工場までは50km上限。
けん引先を指定することができる(最寄りの工場、保険会社指定の修理工場といったような制限はありません)
車を自宅まで搬送修理した車を無料で自宅まで搬送(お客様自身で引き取る場合は、片道1名分の交通費を最大1万円まで支払い可)自宅まで無料で搬送。取りに行くときは、片道分交通費を支払い可
脱輪・落輪の引き上げレッカー車一台で対応可能なもの(タイヤ1本分まで)を無料で引き上げる雪道や砂浜の車輪のトラブル。車輪3輪まで無料
その他のトラブルスタッフが現場まで駆けつけ、30分以内の作業を無料で行ってくれる30分以内の作業無料
・冷却水補充やボルト締め付け
・オイル漏れ点検補充
・各種灯火類のバルブ取り換え
・サイドブレーキの固着解除
・スマートフォンで現在の位置確認

人へのサポートでは、ソニー損保の方が、ロードサービス内容が充実しています。SBI損保保険では、ペット宿泊サポートは、ロードサービスの「プレミアム」でないと付帯していません。

SBI損保保険のロードサービスのプレミアムは、「3年目の契約であること」や「指定する特約をすべて付帯していること」など条件を満たさなければなりません。ソニー損保とSBI損保保険の標準装備であるロードサービスの基本プランを比較すると、ソニー損保の方が充実した内容であると言えるでしょう。

人へのサポート
ソニー損保SBI損害保険(基本サービス)
帰宅費用サポート事故やトラブルの現場から自宅までの交通費を限度額なしで支払い自宅までの交通費を限度額なしで支払い(公共交通機関)
宿泊サポートと併用する場合は、宿泊先までと、宿泊先から自宅までの両方の費用を支払い可
目的地到着費用サポート事故やトラブルの現場から、自宅ではなく目的地まで行く費用を支払い(帰宅サポートとの併用不可)-
レンタカー費用サポート事故やトラブル時、24時間までのレンタカー費用を支払い(乗り捨て料も支払い可)事故より24時間までレンタカー代無料
トラブル現場からレンタカー営業所までや、レンタカー返却後の自宅までの交通費も支払い可
宿泊費用サポート事故やトラブルで帰宅が困難な場合、最寄りのビジネスホテル1泊分を限度額なしで支払い可帰宅手段がなく、宿泊した場合15,000円を上限として支払い可
ペット宿泊サポート事故やトラブルで帰宅が困難な場合、ペットと一緒の時は、最寄りのペットホテル代を支払い-
ペットを既にペットホテルに預けて外出していた場合は、延長料金を1万円まで支払い

ソニー損保の事故対応サービスを詳しく解説

ソニー損保は、事故を起こしたときのお客様の不安を少しでも早く解消するために、事故発生当日の初期対応のスピードに特にこだわっている「即日安心365」サービスを提供しています。

即日安心365サービスで事故直後から安心

事故を起こしたときには、即日クイック対応と即日クイック報告を行ってくれます。特に、事故受付当日に初期対応が行われること、まだその日のうちにすばやく今後の流れや状況を連絡・報告してくれますので、事故を起こして不安な時でもきちんと報告が行われて安心です。事故受付時間は土日祝日問わず、20:00までとなっています。

即日クイック対応即日クイック報告
相手方への連絡事故受付当日に報告
病院への連絡初期対応結果を報告
修理工場への連絡今後の流れを説明
代車の手配平日9:00~17:00の間に、電話で事故受付を完了した場合は、1時間以内に専任担当者を決定し、連絡

セコム事故現場解決サービスの特徴

セコム事故現場解決サービスは、ソニー損保の自動車保険に追加料金なしでついている基本サービスで、事故直後にセコムのスタッフが事故現場に駆けつけてくれる仕組みです。

セコムは、セキュリティ業界NO1の拠点数を誇る大手です。全国に約2,800か所の緊急発進拠点がありますので、事故直後の現場に、素早く到着することができ、一番不安なときにサポートを受けることができます。

特に、一人で運転していたときや、深夜の事故などは不安が大きく、心細い気持ちになりがちです。そんな時にでも緊急対処員が現場に来てくれると、とても安心できることでしょう。また、事故後に行わなければならないことを教えてくれるなど、事故を起こしてどうすれば良いかわからない状態のときに、現場にすぐに来てくれるスタッフは、とても頼りになる存在です。

セコムの緊急対処員が行ってくれること

① 全国で約2,800か所ある緊急発進拠点から、事故現場に素早く到着してくれます。24時間365日の対応なので、早朝や夜中の事故でも安心です。セコムの緊急対処員が素早くかけつけてくれます。

② セコムの緊急対処員が、現場の写真を撮り、事故現場の記録してくれます。この情報は、セコムからソニー損保へ直接送信され、事故解決のための参考情報として役立ててくれます。

③ 救急車やレッカー車などの手配をしてくれます。急な事故で、電話番号がすぐにわからない場合でも、セコムの緊急対処員が「警察」「救急車」「タクシー」「レッカーサービス」などの連絡を起こ案ってくれます。ただし、負傷者の救護や警察への連絡は、一刻を争う場合がありますので、緊急対処員の到着を待たずに行う必要があります。

事故かけつけサービスの流れ

① 事故を起こしたら、事故現場からソニー損保の事故受付センターに電話します。
② ソニー損保からセコムへ、現場への出動を要請します
③ ソニー損保からお客様へ、目安の到着時間の連絡があります
④ セコムの緊急対処員が現場に到着し、カメラで現場撮影を行うなど、サポートを行います
⑤ その後は、ソニー損保の専任担当者が事故解決までをサポートしてくれます。このとき、セコムの対処員が撮影した画像が役に立ちます。

到着目安時間は明記されていませんが、セコムの拠点数が多いので、早く到着してくれるのではないかと予想されます。拠点の住所については、防犯上の観点から公開されていませんが、セコムホームセキュリティを利用している家で何かあった場合、かなり早い時間に緊急対処員がその家に到着すると考えられます。よって、事故現場へも早い時間に到着してくれると思われます。

SBI損保保険の事故対応サービスを詳しく解説

SBI損保保険の事故対応サービスは、平日だけでなく休日も初期対応してくれますので、いつ事故を起こしてもすばやく対応してくれます。

初期対応とは、「相手方への連絡」「病院への連絡」「代車の手配」などを指します。初期対応の後は、経験豊富なプロの専任スタッフが、事故対応(示談交渉)を行ってくれますので安心です。

平日の事故受付は24時間で、9時から19時までの間に受け付けた事故に関しては、初期対応や事故対応(示談交渉)を行ってくれます。

土日も事故受付時間は24時間で、9時から17時までに受け付けた事故の初期対応は土日祝日でも当日に行ってくれます。ただし、事故交渉(示談交渉)は、週明けになります。

ソニー損保ならではの契約者優待サービスがお得

ソニー損保では、契約者優待サービスがあり、食事からレジャーまで、とてもお得な価格で利用することができます。安い自動車保険料も魅力ですが、このサービスの割引率はかなり大きく、日常生活でも利用価値が高い、充実した内容の優待サービスとなっています。

ソニー損保の契約2年目から「ソニー損保クラブオフサービス」

ソニー損保では、契約2年目以降のお客様は、ソニー損保が提供している「ソニー損保クラブオフサービス」の「VIP会員」として登録することができます。

このサービスでは、以下のような割引を受けることができます。

グルメ・レストランの優待・割引
(例)ピザーラLサイズ500円OFFなど、全国約56,000店舗の割引
レジャー施設の優待・割引
(例)としまえん1日券4,200円が2,500円に割引
映画チケットの優待・割引
宿泊の優待・割引
日帰り湯の優待・割引
ホテルレストランの優待・割引
(例)帝国ホテル東京のランチバイキング6,380円が5,400円に割引
レンタカーの優待・割引
プレゼントへの応募
様々なプレゼント企画にインターネットから応募できる
大手旅行会社のパッケージツアーが最大10%の補助    など

ソニー損保とSBI損保保険の「走る分だけ」サービスの違いは?

ソニー損保とSBI損保保険では、契約時に、今後1年間で走ると予想される距離を申告する仕組みになっており、より一人ひとりのリスクに合わせた、きめ細かな保険料設定が可能となっています。

ソニー損保SBI損保保険
・3,000km以下-
・5,000km以下・5,000km以下
・7,000km以下・5,000km超~10,000km以下
・9,000km以下・10,000km超~15,000km以下
・11,000km以下・15,000km超
・16,000km以下
・無制限
申告距離を超えた場合
・1年目の人は差額保険料を納める申告距離を超えた場合でも、追加の差額保険料の支払いは不要
・2年目以降の人は、こえても安心サービスが自動的に適用され、差額保険料の支払いは不要
(ただし、こえても安心サービスの適用条件を満たす場合のみ)

ソニー損保では「3,000km以下」の選択肢がありますので、特に年間走行距離が短くこの基準を満たす人は、ソニー損保の自動車保険にした方が、より保険料が安くなる可能性があります。

申告した距離を超えて走行した場合は、補償はどうなる?

ソニー損害保険では、契約時に申告した走行距離を超えた場合、1年目の人は差額保険料を納めることとなっています。しかし、2年目以降の人は、「こえても安心サービス」が自動的に適用され、差額保険料の支払いは不要となっています。

ただし、
・保険契約が1年目の場合
・使用目的が業務用だった場合
・前年の走行距離よりも短い距離で申告していた場合

は、安心サービスが適用されないので注意が必要しましょう。

SBI損保保険では、契約年数に関係なく、申告距離を超えて走行した場合でも、特に何の手続きも必要ありませんし、追加の保険料を支払う必要もありません。

保険料支払いで利便性が高いのは?

ソニー損保もSBI損保保険も、支払い方法の種類は多く、自分に合った方法を選ぶことができます。しかし、SBI損保保険の場合は、保険料の分割払いや月払いの設定がなく、1年分をまとめて納める必要があります。

ソニー損保の場合は「クレジット11回払い」を選べば、月払いと同じように、毎月クレジットカードから保険料を納める形となります。

金銭的に、保険料を一度に支払うのが厳しい場合は、ソニー損保の「クレジット11回払い」を選択すると良いでしょう。

ソニー損保SBI損保保険
クレジット1回払いクレジットカード払い
クレジット11回払いApple Pay
インターネットバンキングスマートコンビニ払い(払込番号)
払込票で支払いインターネットバンキング
払込番号でセブンイレブン支払いコンビニエンスストア払い
銀行振込銀行振込

ソニー損保もSBI損保保険もインターネット割引が充実

ソニー損保もSBI損保保険も、ダイレクト型自動車保険のため、保険料が安く抑えられていますが、インターネットを通じて申し込んだ場合は、インターネット割引として10,000円の割引があります。また、証券不発行を選択するとさらに証券不発行割引として500円安くなり、合計で10,500円の割り引きが適用されます。

それぞれの条件は、

ソニー損保・・・新規契約をインターネットで行った場合、10,500円の割引が適用
SBI損保保険・・・新規でも継続でも、10,500円の割引が適用

となっており、SBI損保は継続時でも10,500円の割引が適用されることがメリットとなっています。

詳しくはこちらもどうぞ。

自動車を運転する方は常日頃「自損事故・交通事故」など様々なリスクを背負っています。 そういったリスクを解消するべく自動車保険に入る...

まとめ

ソニー損保とSBI損保保険を比較すると、ソニー損保の方が保険料がやすく、事故対応におけるサービスが充実しています。万が一事故を起こしてしまったときでも、現場に緊急対処員が来てくれるので、安心できるという点が大きなメリットとなっています。

また、事故受付時間も、SBI損保保険の場合は、平日は「19時」土日祝日は「17時」までとなっていますが、ソニー損保は土日祝日含め、毎日20時まで受け付けてくれている点も見逃せません。

ソニー損保SBI損保保険
保険料の安さ
保険料の割引プランの多さ
ロードサービスの充実度
販売会社の財務健全性
事故対応のスピード
事故対応受付時間の長さ
事故対応の手厚さ
保険料支払いの選択肢の多さ
総合判断
向いている人事故時に、緊急対処員が現場にすぐ来て欲しい人毎年インターネット割引を受けたい人
優待サービスを利用したい人申込時の走行距離を超えても追加の保険料を支払いたくない人
保険料の支払い方法を選びたい人

また、ソニー損保では、優待サービスを利用することができるので、1年間を通して事故や車のトラブルがなくても、日々の生活で割引メリットを享受することができます。

このように、ソニー損保は色々なサービスが充実しており、保険料も安いため、検討する価値があるダイレクト自動車保険であると言えます。
しかし、保険料に関しては、ソニー損保とSBI損保保険のどちらが安くなるのかは、実際に見積もりをとってみる必要があります。
サービスよりも保険料の安さを第一に考える場合は、実際に見積もりをとってみて、保険料を比較してみる必要があります。

自動車保険の一括見積もりサービスを利用すると、簡単な情報を入力するだけで17社の見積もりを一度にとることができます。そして、保険料が安く、満足できる自動車保険が見つかれば、年間で何万円も自動車保険料を安くすることができるかもしれません。
年間数万円安くなるということは、5年、10年で考えると、かなり大きな額を減らせるということになります。
是非この機会に、見積もりサービスを利用して満足できる自動車保険を見つけてみてください。

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